イベント概要
なぜ今、バッテリーなのか。
全固体電池をはじめ、次世代電池は”研究”から”社会実装”のフェーズへ。
本カンファレンスでは、産官学の有識者を招き、
量産・実装・事業化のリアルを、多角的な視点から紐解きます。
2030年を見据え、今何に注目し、どう判断すべきか。
製造業の研究開発・技術企画に向けて、次の一手を考えるヒントをお届けします。
ここでしか聞けないバッテリーのリアルを、ぜひご確認ください。
イベントプログラム
◼︎13:00-13:05
オープニング
◼︎13:05-13:35
NEDOにおける次世代蓄電池開発の取組
臼田 浩幸 氏 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
◼︎13:40-14:40
全固体電池の高性能化に向けた蓄電固体界面科学
入山 恭寿 氏 名古屋大学大学院工学研究科 教授
◼︎14:45-15:35
マクセルに学ぶ、小型全固体電池はなぜ実用化できたのか
ー 社会実装と事業化を両立させるポイント
山田 將之 氏 マクセル株式会社 執行役員 新事業統括本部 担当本部長
◼︎15:35-15:45
クロージング
こんな人におすすめ
・次世代電池・全固体電池の研究開発に携わる方
・電池に関連する研究開発・技術企画・事業企画業務に携わる方
・電池材料や部材の開発に携わる方
・電池の量産化・実装化の課題を把握したい方
・自動車・モビリティ業界で電動化に関わる方
・2030年を見据えた技術投資・事業戦略を検討している方

